- 3901
- 2026/10/09
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2014年以降
- 12.96-72.79倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.77倍
- 2014年以降
- 2.94-17.71倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 23.63%
- ROA 予
- 17.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 1億305万
- 2013年12月31日 +93.62%
- 1億9953万
- 2014年9月30日 -1.66%
- 1億9623万
個別
- 2012年12月31日
- 1億2698万
- 2013年12月31日 +78.62%
- 2億2681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/12/08 15:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2014/12/08 15:01
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/12/08 15:01前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)建物 987千円 - 千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/12/08 15:01
(単位:千円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当事業年度における増加額及び減少額が、当事業年度末の有形固定資産の総額の5%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。
2.無形固定資産の当事業年度における増加額及び減少額が、当事業年度末の無形固定資産の総額の5%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。2014/12/08 15:01 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/12/08 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳流動資産-繰延税金資産 7,879千円 固定資産-繰延税金資産 1,543
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #7 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
※2014/12/08 15:01前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)その他(工具、器具及び備品) 43千円 -千円 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/12/08 15:01
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当連結会年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2014/12/08 15:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産