ソフトウエア
連結
- 2015年12月31日
- 429万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 7004万
個別
- 2015年12月31日
- 420万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 6998万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~45年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/03/29 12:40 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 増加額の主なものは、ソフトウエア76,540千円であり、「自動車産業ポータル」サイト及びデータベース等のリノベーションに係るソフトウエア投資59,900千円並びに基幹業務システムへの投資16,640千円であります。2017/03/29 12:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2017/03/29 12:40
当連結会計年度における資産の合計は、前連結会計年度と比較して342百万円の増加となりました。この主な要因は、契約企業の増加等に伴う利用料の受領等により現金及び預金が、379百万円の増加となったことや、売掛金が29百万円増加、ソフトウエアへの投資により無形固定資産が30百万円の増加となった一方で、投資有価証券が売却により91百万円減少したこと等によります。
(負 債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社のうち、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司、MarkLines (Thailand) Co., Ltd.及びMarkLines Europe GmbH は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~45年
その他(工具、器具及び備品) 3~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/03/29 12:40