- 3901
- 2026/09/08
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2014年以降
- 12.96-72.79倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.79倍
- 2014年以降
- 2.94-17.71倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 23.63%
- ROA 予
- 17.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△51,203千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/14 13:07
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、プロモーション広告事業及びベンチマーキング関連事業であります。
2.セグメント利益の調整額△68,588千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 13:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンサルティング事業については、前連結会計年度中に開始した「コスト比較分析サービス」の受注が好調であったことに加え、技術動向調査等の個別調査の受注状況も好調に推移いたしました。人材紹介事業については、乗用車・部品メーカー等からの設計・開発、技術職を中心とした人材需要が引続き旺盛であったことや、前連結会計年度に成約した人材紹介のサービス役務提供完了が年初にまとまってあったこともあり、前年同期を大きく上回る実績となりました。LMC Automotive Ltd.製品(市場予測情報)販売事業は、納品の一部が4月になったことが影響し、当第1四半期連結累計期間の実績は前年同期を下回りました。その他(プロモーション広告・ベンチマーキング関連事業)のうち、プロモーション広告事業は、専任スタッフを配置したこともあり、受注金額は前年同期を上回りました。またベンチマーキング関連事業については、分解調査データ販売が非常に好調であったことなどから売上高を大きく牽引いたしました。2019/05/14 13:07
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高618百万円(前年同期比18.9%増加)、営業利益は、226百万円(前年同期比12.9%増加)、経常利益については受取配当金等により、228百万円(前年同期比15.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、159百万円(前年同期比18.8%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。