- 3901
- 2026/09/08
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2014年以降
- 12.96-72.79倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.79倍
- 2014年以降
- 2.94-17.71倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 23.63%
- ROA 予
- 17.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2億2638万
- 2020年3月31日 +12.21%
- 2億5401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△68,588千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/14 12:48
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、プロモーション広告事業であります。
2.セグメント利益の調整額△78,803千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 12:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンサルティング事業については、電動化対応のための技術調査等の受注が旺盛で前年同期を大きく上回りました。また同様に乗用車メーカーからの電動化に向けた「コスト比較分析サービス」も堅調に推移いたしました。人材紹介事業については、乗用車メーカーや部品メーカーからの技術人材の引合い案件が多かったものの前年同期を下回る結果となりました。LMC Automotive Ltd. (市場予測情報)販売事業は部分的に新型コロナウィルスの影響を受け、前年同期比微増の結果となりました。ベンチマーキング関連事業については、車両・部品調達代行サービスにおいて順調に受注を積み上げ、分解データ販売においても電動車用駆動モーターの7車種比較データの販売等が好調であったことから、前年同期を大きく上回り、売上を牽引しました。2020/05/14 12:48
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高715百万円(前年同期比15.6%増加)、営業利益は、254百万円(前年同期比12.2%増加)、経常利益は、255百万円(前年同期比11.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有有価証券の株価下落による投資有価証券評価損105百万円を洗替法に基づき特別損失に計上したことにより113百万円(前年同期比29.2%減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。