無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 9571万
- 2020年12月31日 -32.67%
- 6444万
個別
- 2019年12月31日
- 9569万
- 2020年12月31日 -32.65%
- 6444万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/26 13:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資 産)2021/03/26 13:44
当連結会計年度における資産合計は、前連結会計年度末と比較し、540百万円増加の4,024百万円となりました。この増加の主な内訳は、現金及び預金の418百万円増加、売掛金の44百万円増加、有形固定資産の21百万円増加及び長期預金47百万円増加であり、一方、減少の内訳は、無形固定資産の31百万円減少及び投資有価証券の時価評価による32百万円減少等であります。
(負 債) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/03/26 13:44
当連結会計年度の設備投資等の総額は、有形固定資産及び無形固定資産への投資を含め40,163千円であり、その主なものは、有形固定資産への投資であり、内容は本社事務所移転及びベンチマークセンター開設のための投資等26,896千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社のうち、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司、MarkLines North America, Inc.、MarkLines (Thailand) Co., Ltd.及びMarkLines Europe GmbH は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年2021/03/26 13:44 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~45年
構築物 5~10年
工具、器具及び備品 3~15年
車両運搬具 4年2021/03/26 13:44