無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 6444万
- 2021年12月31日 -44.93%
- 3549万
個別
- 2020年12月31日
- 6444万
- 2021年12月31日 -44.93%
- 3548万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社のうち、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司、MarkLines North America, Inc.、MarkLines (Thailand) Co., Ltd.及びMarkLines Europe GmbH は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年2022/03/28 13:58 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/28 13:58
当連結会計年度の投資活動により獲得した資金は、26百万円(前連結会計年度に投資活動により使用した資金は61百万円)となりました。この主な要因は、京都保養所売却に伴う有形固定資産の売却による収入38百万円等があった一方で、有形固定資産の取得による支出8百万円、無形固定資産の取得による支出3百万円等があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/03/28 13:58
当連結会計年度の設備投資等の総額は、有形固定資産及び無形固定資産への投資を含め12,864千円であり、その主なものは、MarkLines (Thailand) co., Ltd.オフィス移転に伴う設備投資及び人員増に伴う備品の購入等7,492千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 …… 定率法
建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~45年
構築物 5~10年
工具、器具及び備品 3~15年
車両運搬具 4年2022/03/28 13:58