- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2022/03/28 13:58- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2022/03/28 13:58- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※ 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/03/28 13:58- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2022/03/28 13:58- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の主な増加は、人員増に伴う備品の購入等であります。また、有形固定資産の減少は、京都保養所の売却であります。
2.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2022/03/28 13:58 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動により獲得した資金は、26百万円(前連結会計年度に投資活動により使用した資金は61百万円)となりました。この主な要因は、京都保養所売却に伴う有形固定資産の売却による収入38百万円等があった一方で、有形固定資産の取得による支出8百万円、無形固定資産の取得による支出3百万円等があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/28 13:58- #7 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウィルス感染症拡大に伴う会計上の見積り
新型コロナウィルスの正解的な流行は世界各国でワクチン接種が進み一時的に鎮静化したものの、変異株の出現に伴い再び流行するなど収束の兆しが見えず、世界経済は引き続き不透明な状況が続くと想定されますが、経済に与える影響は徐々に縮小していくものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定等の見積りを行っております。
なお、新型コロナウィルス感染症の流行が長期化した場合、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響が及ぶ可能性があります。
2022/03/28 13:58- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)
新型コロナウイルスの世界的な流行は世界各国でワクチン接種が進み一時的に鎮静化したものの、変異株の出現に伴い再び流行するなど収束の兆しが見えず、世界経済は引き続き不透明な状況が続くと想定されますが、経済に与える影響は徐々に縮小していくものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定等の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の流行が長期化した場合、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響が及ぶ可能性があります。
2022/03/28 13:58- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 …… 定率法
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