四半期報告書-第20期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性については、新型コロナウイルス感染拡大の影響が徐々に縮小していくと仮定し、見積り及び判断を行っておりますが、当第2四半期において固定資産の減損の兆候は認識しておらず、また繰延税金資産の回収可能性について前連結会計年度末時点の判断の見直しは不要であると判断しております。
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性については、新型コロナウイルス感染拡大の影響が徐々に縮小していくと仮定し、見積り及び判断を行っておりますが、当第2四半期において固定資産の減損の兆候は認識しておらず、また繰延税金資産の回収可能性について前連結会計年度末時点の判断の見直しは不要であると判断しております。