ビーロット(3452)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年9月30日
- 5億1212万
- 2016年9月30日 +30.45%
- 6億6807万
- 2017年9月30日 -2.81%
- 6億4932万
- 2018年9月30日 +27.5%
- 8億2789万
- 2019年9月30日 +66.43%
- 13億7786万
- 2020年9月30日 -45.48%
- 7億5114万
- 2021年9月30日 -22.78%
- 5億8000万
- 2022年9月30日 +199.14%
- 17億3500万
- 2023年9月30日 +146.22%
- 42億7200万
- 2024年9月30日 +55.13%
- 66億2700万
- 2025年9月30日 +2.28%
- 67億7800万
個別
- 2014年9月30日
- 1億4827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/11/14 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)に基づく不動産の売却収入等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。2023/11/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間において、不動産投資開発事業では、厳選した仕入れに注力しつつ、資産性や実用性など様々なニーズを的確に把握し商品開発、再生を進め、中小型物件の売却が実現致しました。また、不動産マネジメント事業においても、受託件数増加と宿泊施設を中心に堅調な推移をしております。2023/11/14 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,415百万円(前年同期比57.8%増)、営業利益は4,272百万円(前年同期比146.2%増)、経常利益は3,900百万円(前年同期比196.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,687百万円(前年同期比213.4%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。