- 3452
- 2026/08/31
- 時価
- 300億円
- PER 予
- 5.64倍
- 2014年以降
- 2.94-83.7倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2014年以降
- 0.66-22.83倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- 22.53%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ビーロット(3452)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産マネジメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年9月30日
- 2億2711万
- 2016年9月30日 +51.52%
- 3億4412万
- 2017年9月30日 -2.19%
- 3億3657万
- 2018年9月30日 +118.14%
- 7億3421万
- 2019年9月30日 -28.16%
- 5億2749万
個別
- 2014年9月30日
- 8979万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は、次の通りです。2023/11/14 15:30
(不動産マネジメント事業)
第2四半期連結会計期間において、ビーロットリート投資事業有限責任組合2号は清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界におきましては、オフィス市況は軟調な状態が続く一方、首都圏、主要地方都市に位置する賃貸住宅の賃料水準、不動産価格は堅調に推移しております。その中でも明確な特徴がある不動産については引き合いも多く、国内外問わず、積極的な投資姿勢が維持されております。今後の新規物件取得にあたっては不動産価格と収益性、金利水準などを慎重に検討することが必要な状況になっております。2023/11/14 15:30
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間において、不動産投資開発事業では、厳選した仕入れに注力しつつ、資産性や実用性など様々なニーズを的確に把握し商品開発、再生を進め、中小型物件の売却が実現致しました。また、不動産マネジメント事業においても、受託件数増加と宿泊施設を中心に堅調な推移をしております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,415百万円(前年同期比57.8%増)、営業利益は4,272百万円(前年同期比146.2%増)、経常利益は3,900百万円(前年同期比196.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,687百万円(前年同期比213.4%増)となりました。