- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | - | - | 2,064,427 | 3,709,395 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | - | - | 99,383 | 295,143 |
(注)1.当社は、平成26年12月11日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期会計期間及び当第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。
2015/06/22 15:08- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/22 15:08- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ユニマットゼネラル | 463,843 | 不動産投資開発事業 |
2015/06/22 15:08- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2015/06/22 15:08 - #5 業績等の概要
また、当事業年度末における在庫数は12件となります。
これらの結果、当事業年度における売上高は3,236,725千円(前事業年度比70.6%増)、営業利益は464,546千円(同49.6%増)と増収増益となりました。
(不動産コンサルティング事業)
2015/06/22 15:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
① 売上高
当事業年度の売上高は、前事業年度と比較して1,478,513千円増加の3,709,395円(前事業年度比66.3%増)となりました。これは主として、不動産投資開発事業の売上高が1,339,840千円増加して3,236,725千円(同70.6%増)となったことによるものであります。
2015/06/22 15:08- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都内において賃貸用オフィスビルを所有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は、7,027千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は、13,408千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
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