純資産
連結
- 2014年12月31日
- 9億7763万
- 2015年12月31日 +148.7%
- 24億3140万
- 2016年12月31日 +15.96%
- 28億1938万
個別
- 2014年12月31日
- 9億7763万
- 2015年12月31日 +147.94%
- 24億2392万
- 2016年12月31日 +14.73%
- 27億8108万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 第1回ストック・オプションから第4回ストック・オプションの公正な評価単価は未公開企業であるため、ストック・オプションの単価当たりの本源的価値を見積もる方法により算定しております。2017/10/25 14:18
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価格方式及び類似業種批准方式によっております。
当連結会計年度において付与されたストック・オプションはありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2017/10/25 14:18
取得原価が企業結合時における被取得企業の純資産を上回ったためであります。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は13,806,463千円となり、前連結会計年度と比較して6,253,308千円増加しました。このうち、流動負債は4,978,886千円となり、前連結会計年度と比較して3,142,557千円増加しました。これは主として、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金及び1年内償還予定の社債が2,992,718千円増加したことによるものです。また、固定負債は8,827,576千円となり、前連結会計年度と比較して3,110,751千円増加しました。これは主として、長期借入金及び社債が3,101,257千円増加したことによるものであります。2017/10/25 14:18
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は2,819,380千円となり、前連結会計年度と比較して387,975千円増加しました。これは主として、当期純利益により利益剰余金が588,382千円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/10/25 14:18 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/10/25 14:18
(2)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、平成27年4月16日付の株式分割(1株につき3株の割合)による分割後の株式数に換算しております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,431,405 2,819,380 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 798 798 (うち新株予約権(千円)) (798) (798)