- 3452
- 2026/10/13
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 5.27倍
- 2014年以降
- 2.94-83.7倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.19倍
- 2014年以降
- 0.66-22.83倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 5.72%
- ROE 予
- 22.53%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 5.新株予約権の行使の条件に関する事項2018/05/15 16:03
①新株予約権の割当を受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、平成31年12月期における経常利益の金額が23億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、本項における経常利益の判定においては、当社の提出した有価証券報告書における連結損益計算書の数値を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
②上記①に関わらず、割当日から本新株予約権の行使期間の終期に至るまでの間に金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも行使価額に30%を乗じた価格を下回った場合、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使価額に50%を乗じた価格で行使期間の満期日までに行使しなければならないものとする。但し、次に掲げる場合に該当するときはこの限りではない。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下のもと、当社グループは当第1四半期連結累計期間において東京証券取引所マザーズ市場から同取引所第一部市場へ市場変更し、更なる事業拡大を目指して、堅調に案件数を重ねました。2018/05/15 16:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,751,906千円(前年同期比36.2%増)、営業利益は474,073千円(前年同期比197.0%増)、経常利益は374,036千円(前年同期比385.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は262,633千円(前年同期比320.2%増)と、前年同期比を大きく上回る結果となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。