純資産
連結
- 2018年12月31日
- 60億2500万
- 2019年12月31日 +35.34%
- 81億5400万
- 2020年12月31日 -1.42%
- 80億3800万
個別
- 2018年12月31日
- 59億6100万
- 2019年12月31日 +28.82%
- 76億7900万
- 2020年12月31日 -4%
- 73億7200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/06/10 11:02
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は前連結会計年度末に比べ12,521百万円増加し、37,923百万円となりました。増減の主な内訳は、有利子負債の増加12,308百万円であります。2021/06/10 11:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ115百万円減少し、8,038百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の減少152百万円であります。これらの結果、自己資本比率は17.5%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/10 11:02
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/06/10 11:02 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/10 11:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.被合併会社の概要(2020年12月31日現在)2021/06/10 11:02
4.合併後の状況商号 株式会社ライフステージ 資本金の額 50百万円 純資産の額 787百万円 総資産の額 1,881百万円
本合併における当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金の額及び決算期に変更はありま - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/10 11:02
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、2020年4月1日付の株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算しております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 8,154 8,038 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 12 13 (うち新株予約権(百万円)) (0) (0)