営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 4億9500万
- 2022年3月31日 +64.44%
- 8億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/05/13 15:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)に基づく不動産の売却収入等が含まれております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2022/05/13 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは当第1四半期連結累計期間において、厳選した仕入れに注力しつつ、中小型物件の売却を進めてまいりました。また、販売受託しております新築分譲マンションの引渡しも順調に進捗し、当社グループの業績を牽引いたしました。2022/05/13 15:39
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,309百万円(前年同期比85.8%増)、営業利益は814百万円(前年同期比64.3%増)、経常利益は688百万円(前年同期比71.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は429百万円(前年同期比66.3%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。