建物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 24億7777万
- 2014年9月30日 +34.63%
- 33億3571万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/12/26 10:21
有形固定資産 主として店舗の内装設備等(建物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~40年
工具、器具及び備品 3年~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、のれんについては12年の定額法によっております。また、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス ・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は3年~5年であります。2014/12/26 10:21 - #3 固定資産除却損の注記
- ※1.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2014/12/26 10:21
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物 29,277 千円 112 千円 工具、器具及び備品 402 千円 155 千円 - #4 担保に供している資産の注記
- ① セールアンド割賦バック取引による所有権留保資産2014/12/26 10:21
② 上記に対応する債務前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 建物 281,350 千円 256,853 千円 構築物 429 千円 383 千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/12/26 10:21
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。(1) 建物 新規出店店舗設備 1,182,647千円 (2) 工具、器具及び備品 新規出店店舗什器備品 246,277千円 (3) 建設仮勘定 新規出店店舗設備及び什器備品 912,129千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。(1) 建物 退店店舗設備 233,649千円 (2) 工具、器具及び備品 退店店舗舗什器備品 16,970千円 (3) 建設仮勘定 建物又は器具及び備品への振替 695,546千円 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)2014/12/26 10:21
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグル―ピングしております。用途 種類 場所 (店舗)WABIなんばパークス店 建物工具、器具及び備品 大阪府大阪市浪速区 (店舗)鳥良横浜関内店他合計5店舗 建物工具、器具及び備品長期前払費用 神奈川県横浜市中区他
WABIなんばパークス店につきましては閉店を決定したため、鳥良横浜関内店他合計5店舗につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。