建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 33億3571万
- 2015年9月30日 +48.17%
- 49億4241万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/12/24 16:09
有形固定資産 主として店舗の内装設備等(建物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~40年
構築物 20年
工具、器具及び備品 3年~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、のれんについては12年の定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス ・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は3年~5年であります。2015/12/24 16:09 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2015/12/24 16:09
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物 112 千円 - 千円 工具、器具及び備品 155 千円 190 千円 - #4 担保に供している資産の注記
- ① セールアンド割賦バック取引による所有権留保資産2015/12/24 16:09
② 上記に対応する債務前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) 建物 256,853 千円 234,094 千円 構築物 383 千円 341 千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/12/24 16:09
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社移転及び新規出店店舗設備 2,061,967千円 工具、器具及び備品 本社移転及び新規出店店舗設備、什器備品 512,522千円 建設仮勘定 本社移転及び新規出店店舗設備、什器備品 1,420,366千円
建物 退店店舗設備 34,683千円 建設仮勘定 建物または器具及び備品への振替 1,375,471千円 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/24 16:09
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグル―ピングしております。用途 種類 場所 (店舗)鳥良高田馬場店 建物工具、器具及び備品長期前払費用 東京都新宿区
鳥良高田馬場店につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、業態転換を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。