- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、のれんについては、12年の定額法によっております。2019/05/23 15:22 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ797百万円減少し、13,018百万円となりました。これは主に、有形固定資産が529百万円、無形固定資産が272百万円減少したことによるものです。
(流動負債)
2019/05/23 15:22- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/05/23 15:22- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/05/23 15:22- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/23 15:22