経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 38億2838万
- 2019年2月28日 -15.85%
- 32億2169万
個別
- 2018年2月28日
- 33億8202万
- 2019年2月28日 +1.98%
- 34億4898万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)重視する経営指標2019/05/23 15:22
当社グループは、持続的な成長を実現するための企業力強化と安定した経営資源の確保を図るため、主に首都圏・関西圏の駅前一等立地の路面に、主力業態である「磯丸水産」「鳥良商店」と、次の主力業態となり得る新業態の餃子製造販売店「いち五郎」を中心とした、幅広い客層に対応できる業態を展開しております。今後は新しい戦略である「SFPフードアライアンス構想」の展開にも注力し、経常利益額の最大化を図ってまいります。
(3)中期的な経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度において、店舗の減損損失199百万円を計上しております。2019/05/23 15:22
以上の結果、当連結会計年度末の総店舗数は直営229店舗、フランチャイズ10店舗となり、当連結会計年度における当社の売上高は37,751百万円(前年同期比2.5%増)となりました。この間、積極的な業態転換によって開業経費が嵩んだほか、前年の消費税等免除益の剥落もあって、営業利益は2,907百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益は3,221百万円(前年同期比15.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,955百万円(前年同期比33.4%減)となりました。
(2) 財政状態の状況