- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/05/29 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/05/29 15:00- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/05/29 15:00- #4 役員の報酬等
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
当社の役員報酬は、固定報酬と業績連動報酬で構成され、株主総会で決議された役員報酬の範囲内で決定しております。取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額は、2015年12月22日開催の定時株主総会において年額90,000千円以内(但し、使用人分給与は含まない)、監査等委員である取締役の報酬額は、2015年12月22日開催の定時株主総会において年額20,000千円以内とすることを決議しております。 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額(業績連動報酬を含む)の算定方法は以下のとおりです。 当事業年度の基本報酬は、取締役会から授権された代表取締役佐藤誠が各取締役の担当する職務、責任等の要素を踏まえて決定しております。基本報酬のうち1割を業績連動報酬としており、当社の前事業年度の業績について売上高、経常利益、当期純利益各指標の当初予想に対する実際の達成度に基づき決定しております。これは、支給基準の透明性と客観性を高め、業績改善、企業価値向上にむけたインセンティブを与えること等を目的としております。前事業年度の目標である売上高39,600,000千円、経常利益3,850,000千円、当期純利益2,350,000千円(2018年4月13日の決算短信にて2019年2月期の業績予想として公表)に対し、実績は売上高37,751,321千円、経常利益3,221,694千円、当期純利益1,955,424千円となりました。 なお、監査等委員である取締役の報酬は、業務に関する時間や職務の内容を踏まえ、業績連動型の要素は含まないものとしています。監査等委員である取締役の報酬は、監査等委員会内での役割分担や監査業務等を勘案し監査等委員会において決定しております。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2020/05/29 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で当社グループは、ビジョンである「日本を豊かにする『食』の専門店集団を目指す」に基づき、専門性へのこだわりとお客様満足度のさらなる向上を追求しつつ、新しい戦略である「SFPフードアライアンス構想」の展開を積極的に進めてまいりました。
鳥良事業部門においては、「鳥良商店」を「いち五郎」からの業態転換により1店舗出店いたしました。一方で、「鳥良」を3店舗、「鳥良商店」を4店舗退店し、当連結会計年度末現在の店舗数は69店舗となりました。その結果、鳥良事業部門における当連結会計年度の売上高は10,343百万円(前期比3.6%減)となりました。
磯丸事業部門においては、「磯丸水産」の既存店12店舗の改装を進めるとともに、「磯丸水産」を5店舗出店したほか、「磯丸水産」を「五の五」からの業態転換により1店舗出店し、福岡県にフランチャイズ店を2店舗出店いたしました。一方で、「磯丸水産」を5店舗退店いたしました。その結果、当連結会計年度末現在の店舗数は直営122店舗、フランチャイズ12店舗となり、磯丸事業部門における当連結会計年度の売上高は23,115百万円(前期比2.5%増)となりました。
2020/05/29 15:00- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/05/29 15:00- #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、政府や自治体からの指針等に沿って2020年3月27日以降、一部店舗において営業時間の短縮や臨時休業を実施してまいりました。さらに、2020年4月7日の緊急事態宣言発令等を受け、当社の直営店全店舗(SFPダイニング株式会社による運営店舗)において、同年4月8日より5月6日まで臨時休業しておりました。なお、同年5月7日から一部の店舗を除き営業を縮小し再開しております。
当該措置により、臨時休業の期間において売上高が大幅に減少し翌事業年度の財政状態及び経営成績の状況に重要な影響を及ぼすことが見込まれます。
(多額な資金の借入)
2020/05/29 15:00- #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、政府や自治体からの指針等に沿って2020年3月27日以降、一部店舗において営業時間の短縮や臨時休業を実施してまいりました。さらに、2020年4月7日の緊急事態宣言発令等を受け、当社の直営店全店舗(SFPダイニング株式会社による運営店舗)において、同年4月8日より5月6日まで臨時休業しておりました。なお、同年5月7日から一部の店舗を除き営業を縮小して再開しております。
当該措置により、臨時休業の期間において売上高が大幅に減少し翌連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼすことが見込まれます。
(多額な資金の借入)
2020/05/29 15:00- #9 関係会社に対する売上高の注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 5,036,382 | 千円 | 4,986,866 | 千円 |
| 営業取引以外の取引高 | 1,202,002 | 千円 | 663,300 | 千円 |
2020/05/29 15:00