- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/05/26 15:49- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/05/26 15:49- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/05/26 15:49- #4 役員報酬(連結)
基本報酬の額は役職ごとの役割の大きさや責任の範囲を勘案して決定しております。
業績連動報酬の額は、各取締役の各事業年度の業績目標として、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益及び取締役毎に定める定量目標の達成度合いに応じて、超過の場合は基本報酬のプラス10%までの範囲で、未達成の場合は基本報酬のマイナス10%の範囲で決定しております。
業績連動報酬に係る指標として売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を選択した理由は、当該指標が企業価値向上を図る上での指標として最も有効であると判断したことによるものです。なお、当事業年度の当該業績指標に関する実績は、連結損益計算書に記載のとおりです。
2022/05/26 15:49- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で当社グループは、緊急事態宣言等の発出期間中は原則休業とし、営業再開時にはデリバリーサービスの強化やテイクアウトメニューの拡充を行うなど、早期の業績回復に向け努めるとともに、新型コロナウイルス感染症の予防対策として「大切なお客様へ10の取り組み」を策定し、従業員のマスク着用やアルコール消毒液による店内消毒、アクリル板を設置しての飛沫感染防止対策など、店舗の衛生管理を徹底して行ってまいりました。
鳥良事業部門においては、「鳥良」1店舗及び「鳥良商店」4店舗を退店し、当連結会計年度末現在の店舗数は43店舗となりました。その結果、鳥良事業部門における当連結会計年度の売上高は1,809百万円(前期比49.6%減)となりました。
磯丸事業部門においては、「磯丸水産食堂」を1店舗出店いたしました。一方で、「磯丸水産」4店舗を「磯丸水産食堂」へ、「磯丸水産」1店舗を「町鮨とろたく」へ業態転換したほか、「磯丸水産」を3店舗退店し、当連結会計年度末現在の店舗数は直営103店舗、フランチャイズ13店舗となりました。その結果、磯丸事業部門における当連結会計年度の売上高は5,687百万円(前期比44.9%減)となりました。
2022/05/26 15:49- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/26 15:49- #7 関係会社に対する売上高の注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 2,583,243 | 千円 | 1,898,403 | 千円 |
| 営業取引以外の取引高 | 9,828 | 千円 | 12,620 | 千円 |
2022/05/26 15:49