建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 42億2111万
- 2023年2月28日 -15.91%
- 35億4974万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2023/05/24 15:07
建物及び構築物 15年~34年
工具、器具及び備品 3年~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2023/05/24 15:07
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物及び構築物 135 千円 1,730 千円 工具、器具及び備品 1,781 千円 2,068 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2023/05/24 15:07
店舗にかかる減損損失の内訳は、建物及び構築物281,556千円、工具、器具及び備品及びその他43,617千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.37%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)