- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/05/21 15:15- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産 主として店舗の内装設備(建物)です。
② リース資産の減価償却の方法
2026/05/21 15:15- #3 事業等のリスク
当社グループは主に、高い集客が見込める都心部及び郊外の主要駅周辺に出店しており、新規出店に際しては、立地条件、賃貸条件、予想投資回収期間等を総合的に検討して、出店候補地を決定しております。しかしながら、賃料の上昇を背景に、出店条件に合致する物件を確保できず、新規出店が計画通り遂行できない可能性があり、また、出店候補地を確保して新規出店した場合においても、資材価格の高騰などの環境変化等により、当社グループの事前の検討結果どおりにならず、計画した店舗収益を確保できない可能性があります。
また、当社グループでは業績不振店舗については、月次の店舗ごとの損益状況等を踏まえて退店基準に基づいて検討し、業態転換、退店を実施することがあります。そのほか、定期賃貸借契約に基づき出店している店舗については、再契約が行われないことにより退店することがあります。業態転換や退店を実施した場合、固定資産の除却損や退店に係る減損損失の計上、賃貸借契約等各種契約の解約による違約金、退店時の原状回復費用等が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(4) 食材の安全性、調達について
2026/05/21 15:15- #4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/05/21 15:15- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 1,203 | 千円 | 745 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,501 | 千円 | 1,670 | 千円 |
| その他 | 449 | 千円 | 260 | 千円 |
| 計 | 3,154 | 千円 | 2,675 | 千円 |
2026/05/21 15:15 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/05/21 15:15 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/05/21 15:15- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
フードアライアンスメンバー(連結子会社)においては、株式会社ジョー・スマイルが「桜馬亭」及び「五の五」を各1店舗出店いたしました。一方で、「平蔵」を1店舗退店いたしました。また、株式会社クルークダイニングが「信州そだち」及び「からあげセンター」を各1店舗出店いたしました。当連結会計年度末現在の店舗数は株式会社ジョー・スマイルが13店舗、株式会社クルークダイニングが13店舗となり、当連結会計年度の売上高は2,294百万円(前期比15.4%増)となりました。
なお、当連結会計年度において、店舗固定資産の減損損失194百万円を計上しております。
以上の結果、当連結会計年度末の総店舗数は、直営198店舗、フランチャイズ20店舗となり、当連結会計年度における当社グループの売上高は31,119百万円(前期比2.4%増)、営業利益は1,706百万円(前期比21.9%減)、経常利益は1,836百万円(前期比19.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,085百万円(前期比26.9%減)となりました。
2026/05/21 15:15- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 期首残高 | 701,875 | 千円 | 691,348 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 12,858 | 千円 | 58,483 | 千円 |
| 時の経過による調整額 | 1,806 | 千円 | 2,127 | 千円 |
2026/05/21 15:15- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/05/21 15:15- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/05/21 15:15- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/05/21 15:15