- 2586
- 2026/10/09
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 62.71倍
- 2015年以降
- 赤字-493.48倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2015年以降
- 赤字-824.11倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.36%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フルッタフルッタ(2586)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2015年6月30日
- 6億8241万
- 2016年6月30日 -25.19%
- 5億1052万
- 2017年6月30日 -40.29%
- 3億485万
- 2018年6月30日 +2.43%
- 3億1226万
- 2019年6月30日 -25.91%
- 2億3136万
- 2020年6月30日 -26.7%
- 1億6960万
- 2021年6月30日 -0.82%
- 1億6821万
- 2022年6月30日 +9.16%
- 1億8362万
- 2023年6月30日 +47.41%
- 2億7068万
- 2024年6月30日 +74.5%
- 4億7233万
- 2025年6月30日 +126.11%
- 10億6800万
- 2026年6月30日 -50.92%
- 5億2413万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (注2) ダイレクト・マーケティング事業部門2023/08/14 15:07
(注3)AFM事業部門を業務用事業部門としたため、当事業年度の事業別にあわせて部門別売上高を再集計しております。
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) (単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 15:07
売上高は、前第1四半期累計期間より87,056千円増加し270,685千円(前年同期比147.4%)、売上総利益は前第1四半期累計期間より28,754千円増加し88,565千円(前年同期比148.0%)、営業損失は前第1四半期累計期間より26,459千円減少し92,930千円となりました。前事業年度第3四半期会計期間から3四半期連続での増収増益となっており、早期黒字化に向けて着実に前進しております。前第1四半期累計期間(自2022年4月1日至2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自2023年4月1日至2023年6月30日) 増減額 前年同期比 売上高 183,628 270,685 87,056 147.4% 売上原価 123,818 182,119 58,301 147.0%
売上高好調の主な要因としましては、販売チャネルでは、主にスーパーやコンビニエンスストア、大型会員制倉庫店などのリテール事業が、既存客先の好調に加えて販路拡大もあり、大きく売上に貢献いたしました。商品面では、前年から成長ドライブ事業と位置づけて先行投資を続けてきましたアサイー関連商品が、飲料、冷凍ピューレ、原料含め全体的に好調に推移しており、売上のベースを底上げしました。アサイーに関しては、サステナブルフードとしてCO₂削減量に関連した引き合いも徐々に増えてきており、当社事業の根幹であるアグロフォレストリーに対する関心が高まっていることがうかがえます。また、6月に楊枝甘露・台湾フルーツティーの小型ボトルを発売したことで、発売時出荷分が上乗せとなり、売上貢献いたしました。