- 2586
- 2026/09/30
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 70.84倍
- 2015年以降
- 赤字-493.48倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2015年以降
- 赤字-824.11倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.36%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 販売費及び一般管理費においては、主に原材料在庫の増加に伴う保管費用等の増加と販売管理システム等の導入費用が増加したものの、販売促進費や販売手数料が減少したこと等で、前事業年度に比べ162百万円減少しました。結果として、営業損失は474百万円(前事業年度は営業利益106百万円)となりました。2016/06/30 16:14
また、営業外損益に関しては、デリバティブ取引の時価評価による評価損97百万円を計上したことで、経常損失は579百万円(前事業年度は経常利益349百万円)、特別損失として、当事業年度において多大な営業損失を計上したことで当社事業の回収可能性を検討した結果、全社及び店舗における固定資産に対する減損損失59百万円を計上したことで、結果として当期純損失は683百万円(前事業年度は当期純利益201百万円)となりました。
当社は輸入食品製造販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。事業部門別の売上高は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費においては、主に原材料在庫の増加に伴う保管費用等の増加と販売管理システム等の導入費用が増加したものの、販売促進費や販売手数料が減少したこと等で、前事業年度に比べ162百万円減少しました。結果として、営業損失は474百万円(前事業年度は営業利益106百万円)となりました。2016/06/30 16:14
また、営業外損益に関しては、デリバティブ取引の時価評価による評価損97百万円を計上したことで、経常損失は579百万円(前事業年度は経常利益349百万円)、特別損失として、当事業年度において多大な営業損失を計上したことで当社事業の回収可能性を検討した結果、全社及び店舗における固定資産に対する減損損失59百万円を計上したことで、結果として当期純損失は683百万円(前事業年度は当期純利益201百万円)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析