- #1 事業等のリスク
当事業年度において、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、以下のとおり当該状況を改善・解消すべく取組んでおり、事業収益の改善と財務体質の強化が図られることで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社は、資金繰りの正常化と業績回復に努めております。資金繰り悪化の要因ともなっていた原材料在庫の資金化を進める事で、当面の資金繰りについては問題ないものと考えているものの、当第1四半期におきましても営業損失が生じていることで、自己資本が大きく毀損され、財務体制の強化が急務となっていることから、第三者割当増資等を含めて検討し取組んでまいります。
業績に関しては、資本業務提携を締結したアスラポート・グループとの新製品開発等の協業によるシナジー効果により、引続き業績改善に取組んでまいります。
2017/08/14 9:22- #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当事業年度において、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、以下のとおり当該状況を改善・解消すべく取組んでおり、事業収益の改善と財務体質の強化が図られることで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社は、資金繰りの正常化と業績回復に努めております。資金繰り悪化の要因ともなっていた原材料在庫の資金化を進める事で、当面の資金繰りについては問題ないものと考えているものの、当第1四半期におきましても営業損失が生じていることで、自己資本が大きく毀損され、財務体制の強化が急務となっていることから、第三者割当増資等を含めて検討し取組んでまいります。
業績に関しては、資本業務提携を締結したアスラポート・グループとの新製品開発等の協業によるシナジー効果により、引続き業績改善に取組んでまいります。
2017/08/14 9:22