新株予約権
個別
- 2019年3月31日
- 375万
- 2019年9月30日 ±0%
- 375万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2019/11/14 9:22
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- 上場廃止に関するリスクについて2019/11/14 9:22
当社は、前事業年度までに継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上した結果、債務超過となったため、上場廃止に係る猶予期間(2019年4月1日~2020年3月31日)に入っております。当社としては、2020年3月迄に債務超過を解消すべく、既存の新株予約権の行使並びに新たな第三者割当増資等も含めて取組んでおりますが、それら取組みが2020年3月末迄に実現できなかった場合には、当社株式は、東京証券取引所マザーズ市場の上場廃止基準に抵触し、上場廃止となります。上場廃止となった場合、引続き事業の継続は可能なものの、資金調達手段が限定され成長戦略の遂行並びにR&D等の取組みが困難となり、将来的に当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(継続企業の前提に関する重要事象等) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2019年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2019/11/14 9:22
- #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2019/11/14 9:22
該当事項はありません。 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/11/14 9:22
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,927,547 1,949,629 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 2016年6月22日開催の取締役会決議による第5回新株予約権(新株予約権の数17個)及び2017年11月13日開催の取締役会決議による第6回新株予約権(新株予約権の数177個) -