営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -7660万
- 2020年6月30日
- -7192万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルス蔓延の影響で、東京オリンピックの開催が翌年にずれ込むなど、プロモーションを活用した売上の獲得ができないのみならず、営業自粛による影響で、アサイー等の商材や原料の販売に厳しい状況となりましたが、販管費の削減を進め、利益率の向上に努めました。2020/08/13 17:05
結果として、当第1四半期累計期間の売上高は169,600千円(前年同期比26.7%減)、売上総利益額は46,683千円(前年同期比42.4%減)、営業損失71,926千円(前年同期は営業損失76,609千円)、経常損失は75,033千円(前年同期は経常損失81,954千円)、四半期純損失は75,373千円(前年同期は四半期純損失82,536千円)となりました。
また、当社は、本日適時開示いたしました、「第三者割当による第10回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ」のとおり、第10回新株予約権を発行する事といたしました。当社は、当該新株予約権行使で調達した資金により、金融債務の返済に充てることで財政状態の改善及び成長投資により業績改善に努めてまいります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2020/08/13 17:05
当社は、前事業年度末において債務超過を解消し上場維持したものの、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております
当第1四半期累計期間においても営業損失71,928千円、経常損失75,033千円及び四半期純損失75,373千円を計上しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2020/08/13 17:05
当社は、前事業年度末において債務超過を解消し上場維持したものの、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第1四半期累計期間においても営業損失71,928千円、経常損失75,033千円及び四半期純損失75,373千円を計上しております。