営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -7371万
- 2022年6月30日 -61.95%
- -1億1938万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費につきましては、前年同期で47,240千円増加しました。その要因は、倉庫業者の選定や在庫消化促進により倉庫保管料が6,133千円減少したものの、前事業年度より取り組んでおります5カ年計画を達成するための先行投資49,361千円により、前年同期を上回ることとなりました。具体的には、アサイーの機能性にフォーカスしたプロモーション等の戦略的マーケティング活動費が43,642千円、さらに事業戦略に対応した即戦力人材の採用を積極的に進めたことで、人件費が5,719千円増加しておりますが、当社の5か年計画に基づいております。2022/08/16 16:01
結果として、営業損失は119,389千円(前年同期は営業損失73,719千円)、経常損失は116,380千円(前年同期は経常損失74,978千円)、当期純損失は116,617千円(前年同期は当期純損失75,318千円)となりました。
ⅰ.財政状態 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2022/08/16 16:01
当社は、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第1四半期累計期間においても営業損失119,389千円、経常損失116,380千円及び四半期純損失116,617千円を計上しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2022/08/16 16:01
当社は、前事業年度末において、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第1四半期累計期間においても営業損失119,389千円、経常損失116,380千円及び四半期純損失116,617千円を計上しております。