- 2586
- 2026/09/30
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 70.84倍
- 2015年以降
- 赤字-493.48倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2015年以降
- 赤字-824.11倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.36%
- ROA 予
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -1億5503万
- 2022年9月30日 -17.6%
- -1億8232万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費につきましては、前年同期で32,020千円増加しました。その主な要因は、前事業年度より取り組んでおります5カ年計画を達成するための先行投資58,252千円になります。前年同期を上回ることとなりましたが、コスト削減においても約26,000千円の削減に成功しております。内訳として、物流コストとして、倉庫業者の選定や在庫消化促進により倉庫保管料が10,000千円減少、販促コストの有効活用により約6,000千円、業務委託費の削減が約10,000千円となっております。2022/11/14 13:48
結果として、営業損失は180,648千円(前年同期は営業損失153,718千円)、経常損失は182,322千円(前年同期は経常損失155,038千円)、当期純損失は182,797千円(前年同期は当期純損失155,718千円)となりました。
ⅰ.財政状態 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2022/11/14 13:48
当社は、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第2四半期累計期間においても営業損失180,648千円、経常損失182,322千円及び四半期純損失182,797千円を計上しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2022/11/14 13:48
当社は、前事業年度末において、継続して営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
当第2四半期累計期間においても営業損失180,648千円、経常損失182,322千円及び四半期純損失182,797千円を計上しております。