- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/11/14 13:30- #2 事業等のリスク
ⅵ.財政基盤の安定化について
売上拡大で資金確保を図るとともに、新株予約権の行使等も含めた資本政策により財務基盤の安定化に取り組んでまいります。
以上の施策を実施するとともに、今後も引き続き有効と考えられる施策につきましては、積極的に実施してまいります。
2024/11/14 13:30- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
(注)新株予約権の権利行使により17,370,000株増加しております。この結果、当中間会計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ551,468千円増加し、当中間会計期間末において資本金及び資本準備金がそれぞれ1,599,264千円となっております。
②新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2024/11/14 13:30- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.提出日現在の発行数には、2024年11月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2.A種種類株式の内容
2024/11/14 13:30- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の権利行使による発行済株式数の増加であります。2024/11/14 13:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動で獲得した資金は、793,755千円(前中間会計期間は199,750千円の獲得)となりました。これは社債の償還による支出300,000千円があった一方で、新株予約権の行使による株式の発行による収入が1,101,237千円あったことによるものであります。
(3)経営方針・経営戦略等
2024/11/14 13:30- #7 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
ⅴ.財政基盤の安定化について
アサイー原材料の資金化と売上拡大で資金確保を図るとともに、新株予約権の行使等も含めた資本政策により財務基盤の安定化に取り組んでまいります。
以上の施策を実施するとともに、今後も引き続き有効と考えられる施策につきましては、積極的に実施してまいります。
2024/11/14 13:30- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当中間会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
(第11回新株予約権)
2024/11/14 13:30- #9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
ⅵ.財政基盤の安定化について
売上拡大で資金確保を図るとともに、新株予約権の行使等も含めた資本政策により財務基盤の安定化に取り組んでまいります。
以上の施策を実施するとともに、今後も引き続き有効と考えられる施策につきましては、積極的に実施してまいります。
2024/11/14 13:30