営業利益(△損失)
連結
- 2021年12月31日
- 9億4654万
- 2022年12月31日 +55.01%
- 14億6728万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/02/10 15:04
(単位:千円) その他の費用 2 - 営業利益 389,709 210,426 金融収益 11,498 6,079 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/02/10 15:04
(単位:千円) その他の費用 2,060 - 営業利益 5 934,625 1,549,239 金融収益 11,511 11,861 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント損益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/10 15:04
当第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日) - #4 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) レベル3に区分される公正価値測定に関する情報2023/02/10 15:04
レベル3に区分されている経常的な公正価値測定を行う金融商品は、非上場株式であり、マーケットアプローチ(類似取引比較法)及び将来事業計画のレビューの組み合わせにより評価しております。投資先企業の業績や投資環境の悪化などの公正価値の下落に至る可能性がある事象が識別された場合には、当該事象を反映させて公正価値を測定しております。なお、レビューに用いた将来事業計画につきましては、成長率、営業利益率等には不確実性を伴います。
レベル3に区分される金融商品の調整表 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループをとりまく経営環境につきまして、観光庁「宿泊旅行統計調査報告」(確定値)によりますと、2021年度の国内旅行者数は、3億1,777万人泊で2019年比46.7%減(前年比4.2%減)、うち日本人延べ宿泊者数が3億1,346万人泊で2019年比34.7%減(前年比0.7%増)、外国人延べ宿泊者数が432万人泊で2019年比96.3%減(前年比78.8%減)となっており、業界全体として新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が前年同様に続きました。一方で、同調査(速報値)の2022年12月単月によりますと、延べ宿泊者数は前年同月比20.0%増の4,703万人泊、うち外国人延べ宿泊者数は前年同月比1,695.8%増の593万人泊となり、前年比では大きく回復の兆しが見られました。2023/02/10 15:04
このような事業環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、収益は9,358,689千円(前年同期比89.5%増)、営業利益は1,549,239千円(前年同期比65.8%増)、税引前四半期利益は1,531,977千円(前年同期比66.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は943,504千円(前年同期比52.2%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。