営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 19億8103万
- 2023年6月30日 +19.94%
- 23億7610万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 5.新株予約権の行使に係る行使の条件に関する事項は次のとおりであります。2023/09/27 15:02
(1) 新株予約権者は、当社の2018年6月期から2022年6月期までのいずれかの事業年度における営業利益が、下記(a)または(b)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、達成した年度の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)営業利益が1,000百万円を超過した場合:行使可能割合 50% - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/09/27 15:02
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループをとりまく経営環境につきましては、観光庁「宿泊旅行統計調査」(確定値)によりますと、2022年の延べ宿泊者数は、4億5,046万人泊で前年比41.8%増、うち日本人延べ宿泊者数が4億3,396万人泊で前年比38.4%増、外国人延べ宿泊者数が1,650万人泊で前年比282.3%増となっており、業界全体として新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響からの回復が顕著にみられました。2023/09/27 15:02
このような事業環境のもと、当連結会計年度におきましては、収益は20,027,736千円(前年同期比69.9%増)、営業利益は2,900,287千円(前年同期比41.9%増)、税引前当期利益は2,853,264千円(前年同期比41.7%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,826,886千円(前年同期比13.4%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/09/27 15:02
(単位:千円) その他の費用 24 162 - 営業利益 2,043,360 2,900,287 金融収益 25 24,732 25,686