営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2億8500万
- 2016年3月31日 +29.26%
- 3億6838万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、製品開発・供給面では平成28年3月末のスタンダードボトル用金型数を2,874型に増加させるとともに、特に日本国内の製品供給体制の強化のため、主力生産拠点である結城事業所において容器成形工程と印刷・二次加工工程の連携強化を目的とした増設工事を進めております。さらに岡山県勝田郡奈義町の東山工業団地に工場用地を取得し、特に食品向け容器に対する顧客からの品質向上要望に応え、比較的数量の多い製品の生産を行うための新工場建設に着手しております。2016/05/13 16:44
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は32億5百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は3億68百万円(前年同期比29.3%増)、経常利益は3億71百万円(前年同期比28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億49百万円(前年同期比37.4%増)となりました。
なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。