営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7億4020万
- 2017年6月30日 -3.67%
- 7億1304万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、製品開発・供給面では平成29年6月末のスタンダードボトル用金型を3,160型として当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。昨年稼働を開始した、弊社結城事業所の印刷棟、岡山事業所も生産機械の増強、稼働率の向上により、生産能力の増強を実現しております。2017/08/10 16:05
このような施策の結果、従来から提供を継続している既存顧客の業績が引き続き好調であったことも大きく貢献し、当第2四半期連結累計期間の売上高は69億70百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は7億13百万円(前年同期比3.7%減)、経常利益は7億17百万円(前年同期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円(前年同期比4.3%増)となりました。
なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。