営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億4612万
- 2019年3月31日 -7.98%
- 4億1053万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、製品開発・供給面では2019年3月末のスタンダードボトル用金型をインドやオランダでの保有分も含めて3,505型として、当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。さらに各生産拠点では、お客様の需要増加に対応するため成形機、印刷機及び各種自動検査機等を導入し、生産能力の増強を継続しています。2019/05/10 13:03
この結果、日本と中国の両市場において化粧品・美容向けなどの分野を中心に受注を獲得したものの、原材料費や労務費の増加もあり当第1四半期連結累計期間の売上高は39億81百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は4億10百万円(前年同期比8.0%減)、経常利益は4億27百万円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億87百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しています。