営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 13億4475万
- 2019年9月30日 -4.05%
- 12億9035万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、製品開発・供給面では2019年9月末のスタンダードボトル用金型をインドやオランダでの保有分も含めて3,561型として、当社グループが提供可能な製品ラインナップを拡充しております。さらに各生産拠点では、成形機、印刷機及び各種自動検査機等を導入するとともに、高い機能性を備えた製品開発への投資も行い、製品供給能力の向上を図っています。2019/11/08 15:39
業績面では、国内売上は堅調に推移した一方で、海外売上はEC規制による中国需要の減少や米中貿易摩擦などの影響などで減少したため、当第3四半期連結累計期間の売上高は117億60百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は12億90百万円(前年同期比4.0%減)、経常利益は13億27百万円(前年同期比7.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億80百万円(前年同期比9.0%減)となりました。
なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。