営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 12億9035万
- 2020年9月30日 +17.13%
- 15億1143万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、営業面では日本国内で生じた化粧品向け容器の先行調達の反動減に加えて、中国国内での事業活動停止による出荷機会の減少の影響はあったものの、国内海外ともに新規案件の確保やリピート受注獲得に努めました。2020/11/13 12:57
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は111億67百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は15億11百万円(前年同期比17.1%増)、経常利益は15億20百万円(前年同期比14.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億20百万円(前年同期比15.8%増)となりました。
なお、当社グループは、容器事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。