- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2023/03/28 15:18- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/03/28 15:18- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2023/03/28 15:18- #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/03/28 15:18- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、8億3百万円(前年同期比50.9%増)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出8億20百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/03/28 15:18- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度において、TAKEMOTO YOHKI INDIA PRIVATE LIMITED の固定資産(有形固定資産の帳簿価額267,820千円及び無形固定資産の帳簿価額149,279千円)について、当該会社(以下、資産グループ)が使用している営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、減損の兆候があると判断しております。
ただし、事業計画に基づいて算定した資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたため、減損損失を認識しておりません。
2023/03/28 15:18- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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