RS Technologies(3445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソーラー事業の推移 - 通期
連結
- 2014年12月31日
- 2247万
個別
- 2013年12月31日
- -37万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。2026/03/26 15:31
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び棚卸資産に係る未実現利益であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
5.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2026/03/26 15:31 - #3 事業の内容
- (4) その他2026/03/26 15:31
ソーラー事業は、三本木工場及び台南工場の敷地に太陽光発電システムを設置し、発電した電力の販売を行っております。
技術コンサルティングは、半導体ウェーハ製造工程の技術コンサルティング事業として技術指導、教育サービスを提供しています。 - #4 沿革
- 当社(株式会社RS Technologies)は、ラサ工業株式会社が1984年1月より25年間世界の半導体デバイスメーカーにサービスを提供してきたシリコンウェーハ再生事業を受け継いで、2010年12月に発足いたしました。2026/03/26 15:31
(注)1. UKASは英国認証機関認定審議会(United Kingdom Accreditation Service)の略称年月 事項 2013年3月 東京都公安委員会より古物商許可証を取得半導体生産設備の買取・販売を開始 2013年10月 三本木工場においてソーラー事業を開始 2014年2月 台湾に子会社として艾爾斯半導體股份有限公司(現・連結子会社)を設立 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他)2026/03/26 15:31
その他におきましては、ソーラー事業及び技術コンサルティング事業等の業績を示しており、外部顧客への売上高は155百万円(前年同期比12.3%増)、営業損失は5百万円(前年同期は営業利益6百万円)となりました。
② 生産、受注及び販売の実績