- 3445
- 2026/10/19
- 時価
- 1433億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2015年以降
- 5.99-104.04倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.6倍
- 2015年以降
- 0.7-14.41倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 7億6252万
個別
- 2012年12月31日
- 4396万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 8億1871万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (12) 財務制限条項に関するリスク2015/03/13 14:15
当社は、事業上必要な資金調達のため、平成26年3月に金融機関との間でコミットメント期間付タームローン及びシンジケートローン契約を締結しており、これらの借入契約には、純資産の維持及び経常利益の確保に関して財務制限条項が付加されております。今後、当社グループの経営成績が著しく悪化するなどして財務制限条項に抵触した場合、借入先金融機関の請求により当該借入について期限の利益を喪失し、一括返済を求められるなどして、財政状況及び業績等に影響を及ぼす可能性があります。
(13) 有利子負債への依存及び金利水準の動向に関するリスク - #2 経営上の重要な契約等
- ⑤ 財務制限条項 a.借入人は、借入人の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を当該決算期の直前の決算期の末日の単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。2015/03/13 14:15
b.借入人は、借入人の各年度の決算期にかかる借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の営業利益は、販売費及び一般管理費470,880千円(前期比152.5%増)を受け702,589千円(前期は30,923千円の営業損失)となり、前事業年度に比べ733,512千円の増加となりました。これは主にウェーハ需要増による増収効果によるものであります。2015/03/13 14:15
(営業外損益、経常利益)
当事業年度の営業外収益は136,149千円(前期比20.7%増)となりました。主な内訳は、為替差益89,078千円、補助金収入41,156千円であります。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 平成26年3月17日の取締役会において、6,067,000千円を上限とするコミットメント期間付タームローン及びシンジケートローン契約の締結を決議いたしました。なお、当該契約の概要は以下のとおりです。2015/03/13 14:15
(ストック・オプションとしての新株予約権の発行)(1)契約日 平成26年3月25日 (7)財務制限条項 ① 借入人は、借入人の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を当該決算期の直前の決算期の末日の単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。 ② 借入人は、借入人の各年度の決算期にかかる借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
当社は、平成25年12月27日開催の臨時株主総会において、ストック・オプションの目的で新株予約権を発行することを決議しておりましたが、平成26年6月16日開催の取締役会で下記の要領にて発行することを決議し、割り当てました。