営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億6608万
個別
- 2013年12月31日
- 7億258万
- 2014年12月31日 +69.41%
- 11億9026万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。2015/03/30 13:20
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、半導体生産設備の買取・販売と技術コンサルティングであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/30 13:20 - #3 業績等の概要
- 当社グループの参画しております半導体業界においては、スマートフォンやタブレット端末の市場の拡大が続いたこと等により事業環境は概ね好調に推移しました。2015/03/30 13:20
このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの売上高は4,566,080千円となりました。営業利益は1,166,080千円、経常利益は為替差益等の営業外収益258,707千円、シンジケートローン手数料等の営業外費用176,841千円を計上し1,247,946千円となり、当期純利益664,261千円となりました。
事業のセグメント別の業績を示すと次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、再生ウェーハ需要増による高稼働率及び徹底したコスト削減、効率化への取組みにより、売上原価は2,746,263千円、売上原価率は60.1%、売上総利益は1,819,817千円となりました。2015/03/30 13:20
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、販売費及び一般管理費653,736千円を受け1,166,080千円となり、売上高に対する営業利益率は25.5%となりました。