ソフトウエア
連結
- 2014年12月31日
- 1548万
- 2015年12月31日 +88.11%
- 2913万
個別
- 2014年12月31日
- 1548万
- 2015年12月31日 -40%
- 929万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち、「その他」は車両運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定及びソフトウエアであります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2019/03/05 15:49
2. 上記の他、三本木工場の建物及び土地を賃借しており、年間の賃借料は216,233千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~20年
機械及び装置 5~17年
車両運搬具 2~5年
工具、器具及び備品 3~5年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用目的分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/05 15:49 - #3 固定資産売却益の注記
- ※4 有形固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/03/05 15:49
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 機械及び装置 -千円 45,469千円 ソフトウエア -千円 3,595千円 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/05 15:49
当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は4,665,322千円であります。その主なものは三本木工場のシリコンウェーハ製造設備への投資2,996,026千円と台南工場の生産設備への投資1,519,342千円であります。設備投資の総額には、ソフトウエアへの投資金額が含まれております(台南工場3,372千円)。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除去、売却はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法によっております。2019/03/05 15:49
なお、ソフトウエア(自社利用目的分)については、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。