建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1億3637万
- 2018年12月31日 -2.73%
- 1億3265万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2019/03/28 16:32
2. 上記の他、三本木工場の建物及び土地を賃借しており、年間の賃借料は209,970千円であります。
3. 従業員数の( )は、平均臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/28 16:32
建物 8~24年
機械及び装置 2~17年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/03/28 16:32
(注)定期預金(前連結会計年度27,902千円、当連結会計年度30,092千円)について、艾爾斯半導體股份有限公司が科技部南部科學工業園區管理局との間で締結した土地賃貸借契約に基づく債務に対し質権を設定しております。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 受取手形及び売掛金 2,755 2,962 建物及び構築物 1,286,836 1,147,738 機械装置及び運搬具 31,979 19,603
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 経営上の重要な契約等
- 4 【経営上の重要な契約等】2019/03/28 16:32
(1) 建物等の賃貸借に関する契約
(2) 連結子会社の建物等の賃貸借に関する契約貸主 物件の内容 契約締結日 契約内容 契約期間 ラサ工業株式会社 三本木工場建物附属駐車場膜前処理水タンク膜前処理施設重油タンク等付属施設工場緑地 平成26年11月1日 建物賃貸借 平成26年11月1日から平成32年12月31日まで(注)以後5年ごとの自動更新 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は26,208,512千円となり、前連結会計年度末と比較して18,820,891千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金11,636,157千円、受取手形及び売掛金4,042,695千円の増加によるものであります。2019/03/28 16:32
固定資産は10,510,050千円となり、前連結会計年度末と比較して5,666,778千円増加いたしました。これは主に、合弁会社を設立したことによる建物及び構築物(純額)1,134,240千円の増加及び機械装置及び運搬具(純額)2,374,819千円の増加によるものであります。
この結果、総資産は36,718,562千円となり、前連結会計年度末に比べて24,487,670千円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/28 16:32
② 無形固定資産建物及び構築物 8~45年 機械装置及び運搬具 2~25年 工具、器具及び備品 2~10年
定額法によっております。