- 3445
- 2026/10/19
- 時価
- 1433億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2015年以降
- 5.99-104.04倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.6倍
- 2015年以降
- 0.7-14.41倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 31億5993万
- 2018年12月31日 +94.36%
- 61億4176万
個別
- 2017年12月31日
- 22億7985万
- 2018年12月31日 +26.57%
- 28億8563万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10) 財務制限条項に関するリスク2019/03/28 16:32
当社は、事業上必要な資金調達のため、金融機関との間でシンジケートローン契約を締結しており、これらの借入契約には、純資産の維持及び経常利益の確保に関して財務制限条項が付加されております。今後、当社グループの経営成績が著しく悪化するなどして財務制限条項に抵触した場合、借入先金融機関の請求により当該借入について期限の利益を喪失し、一括返済を求められるなどして、財政状況及び業績等に影響を与える可能性があります。
(11) 有利子負債への依存及び金利水準の動向に関するリスク - #2 経営上の重要な契約等
- ⑥ 財務制限条項 a.借入人は、借入人の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成24年12月期に終了する決算期の末日いずれか大きい方の75%以上に維持すること。2019/03/28 16:32
b.借入人は、借入人の各年度の決算期にかかる借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、半導体製造用プライムウェーハの需給逼迫によるプライムシリコンウェーハの価格上昇の影響を受けて、再生市場においても顧客の需要は拡大しモニタウェーハ及び再生ウェーハの価格が上がるなど、事業環境は好調に推移しました。2019/03/28 16:32
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は25,478,801千円(前年同期比133.1%増)となりました。営業利益は5,751,552千円(前年同期比92.8%増)となり、経常利益は6,141,764千円(前年同期比94.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,620,811千円(前年同期比71.4%増)となりました。
当連結会計年度の経営成績の内訳は以下のとおりであります。