- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定、ソフトウエアであります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2. 上記の他、建物及び土地を賃借しており、年間の賃借料は225,344千円であります。
2019/03/28 16:32- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~24年
機械及び装置 2~17年
車両運搬具 2~5年
工具、器具及び備品 2~10年
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用目的分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/28 16:32 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 SP3 表面検査装置 356,950千円
ソフトウエア仮勘定 基幹システム 55,600千円
2019/03/28 16:32- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用目的分)については、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
2019/03/28 16:32- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用目的分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
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