建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1億3265万
- 2019年12月31日 -2.01%
- 1億2999万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定、ソフトウエアであります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2020/06/15 14:51
2. 上記の他、三本木工場の建物及び土地を賃借しており、年間の賃借料は209,537千円であります。
3. 従業員数の( )は、平均臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/15 14:51
建物 8~24年
機械及び装置 2~17年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/15 14:51
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 151 千円 機械装置及び運搬具 - 9,836 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/15 14:51
(注)定期預金(前連結会計年度30,092千円、当連結会計年度30,321千円)について、艾爾斯半導體股份有限公司が科技部南部科學工業園區管理局との間で締結した土地賃貸借契約に基づく債務に対し質権を設定しております。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 受取手形及び売掛金 2,962 3,372 建物及び構築物 1,147,738 1,349,556 機械装置及び運搬具 19,603 8,960
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※8 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/15 14:51
当社グループは減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。事業用資産については原則として事業セグメントの区分を基準にグルーピングを行っており、遊休資産については個別の資産ごとに把握しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 宮城県大崎市 遊休資産 建物附属設備、機械装置 180,004 中華人民共和国北京市 事業用資産 機械装置、車両運搬具、工具、器具及び備品 54,619
遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(180,004千円)を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 経営上の重要な契約等
- 4 【経営上の重要な契約等】2020/06/15 14:51
(1) 建物等の賃貸借に関する契約
(2) 連結子会社の建物等の賃貸借に関する契約貸主 物件の内容 契約締結日 契約内容 契約期間 ラサ工業株式会社 三本木工場建物附属駐車場膜前処理水タンク膜前処理施設重油タンク等付属施設工場緑地 2014年11月1日 建物賃貸借 2014年11月1日から2020年12月31日まで(注)以後5年ごとの自動更新 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/15 14:51
② 無形固定資産建物及び構築物 8~45年 機械装置及び運搬具 2~25年 工具、器具及び備品 2~10年
定額法によっております。