建設仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 40億7422万
- 2021年12月31日 -70.53%
- 12億57万
個別
- 2020年12月31日
- 2億3813万
- 2021年12月31日 -87.94%
- 2872万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/31 15:19
前連結会計年度の固定資産除却損のうち370,740千円は、工場移転に伴う除却であるため、工場移転費用に含めて特別損失に計上しております。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 工具、器具及び備品 48 - 建設仮勘定 291,048 - 合計 378,082 千円 - 千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建設仮勘定・・・本勘定への振替
3.減価償却累計額には減損損失累計額が含まれております。2022/03/31 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は45,851,246千円となり、前連結会計年度末と比較して13,224,714千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金8,684,111千円の増加、受取手形及び売掛金3,196,337千円の増加、原材料及び貯蔵品1,252,815千円の増加によるものであります。2022/03/31 15:19
固定資産は33,206,406千円となり、前連結会計年度末と比較して7,082,537千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物499,802千円の増加、機械装置及び運搬具5,862,599千円の増加、建設仮勘定2,873,655千円の減少、関係会社である山東有研RS半導体材料有限公司への追加出資による投資有価証券2,277,397千円の増加によるものであります。
この結果、総資産は79,057,653千円となり、前連結会計年度末に比べて20,307,251千円増加いたしました。