- 3445
- 2026/10/19
- 時価
- 1433億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2015年以降
- 5.99-104.04倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.6倍
- 2015年以降
- 0.7-14.41倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 88億3335万
- 2022年12月31日 +75.48%
- 155億44万
個別
- 2021年12月31日
- 30億3167万
- 2022年12月31日 +47.12%
- 44億6034万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10) 財務制限条項に関するリスク2023/03/31 9:20
当社は、事業上必要な資金調達のため、金融機関との間でシンジケートローン契約を締結しており、これらの借入契約には、純資産の維持及び経常利益の確保に関して財務制限条項が付加されております。今後、当社グループの経営成績が著しく悪化するなどして財務制限条項に抵触した場合、借入先金融機関の請求により当該借入について期限の利益を喪失し、一括返済を求められるなどして、財政状況及び業績等に影響を与える可能性があります。
(11) 有利子負債への依存及び金利水準の動向に関するリスク - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (IAS第16号「有形固定資産」の修正の反映)2023/03/31 9:20
国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当連結会計年度の期首からIAS第16号「有形固定資産」の修正を反映しております。当該修正は遡及適用され、2021年12月31日をもって終了した前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。 この結果、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は52,536千円、前期末残高は52,086千円それぞれ減少しておりますが、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書に与える影響は軽微であります。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、ウェーハ再生事業は旺盛な顧客需要により、順調に推移いたしました。また、半導体関連装置・部材等事業は旺盛な顧客需要による販売増加で順調に推移しました。さらに、プライムシリコンウェーハ製造販売事業も中国子会社新工場の稼働、高い顧客需要を背景とする販売増加により、順調に推移いたしました。2023/03/31 9:20
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は49,864,656千円(前年同期比44.0%増)となりました。営業利益は13,018,598千円(前年同期比89.3%増)となり、経常利益は15,500,440千円(前年同期比75.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,739,192千円(前年同期比134.2%増)となりました。
なお、国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当連結会計年度の期首からIAS第16号「有形固定資産」の修正を反映するとともに、当該修正を遡及処理しており、遡及処理後の数値で比較を行っております。