- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
なお、当事業年度末の投資その他の資産の「その他」に含まれる「敷金及び保証金」は175,044千円であります。
前事業年度において、区分掲記していた流動負債の「未払消費税等」は、金額的重要性がなくなったため、当事業年度末においては、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
なお、当事業年度末の流動負債の「その他」に含まれる「未払消費税等」は98,308千円であります。
2015/12/11 10:00- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました流動負債の「未払費用」、「前受金」及び「返品調整引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては流動負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「未払費用」に表示していた225,657千円、「前受金」に表示していた303,427千円及び「返品調整引当金」に表示していた41,688千円は、それぞれ流動負債の「その他」として組替えております。
2015/12/11 10:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(負債)
流動負債は、事業の拡大に伴う運転資金の増加に対応するための新たな短期借入金の増加及び販管費の増加に伴う未払金の増加により986百万円増加し、4,400百万円となりました。
固定負債は、繰延税金負債は取崩しにより減少したものの、長期借入金の増加により68百万円増加し、512百万円となりました。
2015/12/11 10:00